【抜粋】今般の決議はこれまで朝鮮に科した制裁の中で最も厳しいものである。そこには鉱物輸出や朝鮮の国際交通システムへのアクセス遮断も含まれている。 これは国連安保理の対朝鮮制裁としては5度目になる。最初のものは2006年の核爆発装置の実験を受けて決議された。 とりわけ中国が厳しい制裁を支持したことは、中国が真の同盟国ではないことを知っている朝鮮を傷つけた。 グローバル・リサーチ(16.3.8)